横浜に泊まるなら!新しくOPENしたインターコンチネンタル横浜 Pier 8【宿泊記】

今回は、緊急事態宣言になる以前に宿泊した「インターコンチネンタル横浜 Pier 8」の宿泊記です。

東京からのアクセスにも便利な立地のホテル。2020年9月にニューオープンしたばかりのこのホテルの部屋の様子をご紹介します。

横浜旅行をご検討中の方」、「インターコンチネンタル横浜Pier8への宿泊を検討されている方」は是非読んでみてください。

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基本情報

住所〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-14-1
電話番号045-307-1111
HPhttps://www.icyokohama-pier8.com
駐車場1泊/¥2,000(15:00~翌12:00)
アメニティサンルーム/ナイトウエア/ミニバー/エプソムソルトAgraria 製アメニティ/TWG Tea
大浴場・サウナなし
WIFI無料あり
無料送迎バスなし

ホテルのすぐ下には、セブンイレブンがあり何か必要だった時にも安心です。

上の写真からホテルへ向かう場合には、階段を登らずセブンイレブンの奥を進むような形で入ります。

アクセス

電車利用の場合

  • 横浜高速鉄道みなとみらい線 「馬車道」駅4番出口より 徒歩約10分
  • 横浜高速鉄道みなとみらい線 「みなとみらい」駅より 徒歩約12分
  • JR京浜東北線・根岸線 「桜木町」駅より タクシー約7分、徒歩約15分
  • JR・各私鉄・市営地下鉄「横浜」駅より タクシー約15分

車利用の場合

  • 首都高速神奈川1号横羽線「みなとみらい」出口より 約4分

バス利用の場合

※「桜木町」駅と「横浜ハンマーヘッド」、「大さん橋客船ターミナル」間を運行

※「横浜」駅から「山下ふ頭」間を運行

飛行機利用の場合

  • ・羽田空港よりリムジンバス乗車(所要時間約60分)
  • ・成田空港よりJR成田エクスプレス(「横浜」駅まで)約90分
熊

どの公共交通機関を使って行く場合でも比較的に簡単にホテルに向かうことができます!

熊

個人的には、日本大通り駅から歩いて、赤レンガ倉庫などを観光しつつホテルに向かうのをオススメします。

部屋の内装

今回泊まった部屋:Pier 8 デラックス(ダブル)

 船旅をイメージしたデザインや家具で、みなとみらいの風を感じながら開放的に過ごすことができます。

ゲストルームは全室45㎡以上の広さを誇るのがこのホテルの素晴らしいところでもあります!

ベイビュー

45㎡以上だと部屋を持て余すくらいに広い!

一般的なビジネスホテルが20㎡くらいで、ベッドとスーツケースをギリギリ広げられるくらいなのでおよそ2倍以上。

リゾート気分に一気に浸れます。

入り口

入り口を入ってすぐに洋服をかけるスペースと金庫が見えます。

大きさに圧倒されながら、部屋の奥へと進みました。

ダブルベッド
窓からの景色

窓からは、横浜みなとみらいの景色が広がります。

奥には、神奈川の工場夜景が見えるようでした。

シャワールーム

シャワールームからテレビを見ることができます。

実際に見ようと試みましたが、音量をこれでもかと上げないと聞こえないので実用的ではないかもしれません。綺麗な景色を映しとくのが良いですね。笑

水回り、アメニティも豊富です。

広々とした水回りで荷物を置いてもまだあまりそうです。

これは?

部屋の中でも特に目立っているのが、この巨大なスーツケース。

このおしゃれなスーツケースを開けてみると、

スーツケースの中

コーヒーマシーンと急須やお水などが常備されていました。

下段にはコーヒーカップなど

下段には、コーヒーカップやコップ、TWGの紅茶やインスタントのコーヒーなどがありました。

スーツケースを開ける時のようなワクワクがある棚でした。

食事

朝食はレストラン&バー「Larboard」(2F)にて取りました。

朝食のメインとサイドメニューが選べるワンプレートで非常に美味しかったです。

写真を撮らなかったことが悔やまれます、、、、。

最後に

今回の宿泊の予約は、Yhaooトラベルにて行いました!

Yahooトラベルは、ソフトバンクやYモバイルを利用している方には特典が満載でオススメです。

その他の予約はこちらからどうぞ!

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